物件タイトルページへ デザイナーズ賃貸TOPページへ amayahomeTOPへ
アマヤ・グループデザイン顧問 中村勝彦の仕事

アマヤ・グループのデザイン顧問として、アマヤ・デザイナーズのデザイン&コンセプト・ワークを手掛けていただいている中村勝彦氏。新規物件のパース制作だけではなく、イメージ・イラスト、キャラクター・デザインなど、弊社建築プロデューサーのアイデアやイメージを、的確かつよりアーティスティックに表現してくださる中村氏は、もはやアマヤ・デザイナーズのデザイン・ワークを語る上では、なくてはならない存在である。今回は、そんな中村氏の幅広いデザイン・ワークの一端を垣間見せてくれる、ラフスケッチなど普段は表に出ない、ディテールのすべてを公開する。

中村 勝彦(1942年 青森県黒石市出身)

東京都・文京区本郷にデザイン事務所を主宰する傍ら、水彩画家として活動を続ける。1998年代表作「うたの聞こえる風景」(全36作)発表。その後も、穏やかで郷愁を誘う作品を数多く生み出し、近年は日本国内のみならず海外でも高い評価を受けている。パース画家としても著名で、建築用パースでありながら、芸術作品としての評価も高い。
ホームページ http://www.gallery-nakamura.jp

Page Top