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Internal details ─ 内部詳細(参考イメージ) ─
Internal details ─ 機能詳細 ─
Internal details ─ 素材 ─
Internal details ─ 植栽 ─
 
 
pure belief entrance pure belief entrance
●玄関スペース
  玄関スペースを囲むシックな黒の格子は、大きなペットゲージとしても機能。しっかりとした鍵付きで、玄関扉の鍵と合わせれば、ダブル・ロックで防犯性も高い。ペットの足洗い場はお湯も出るから、冬のお散歩帰りでも、ワンちゃんに冷たいおもいをさせません。

→採光窓

 
 
pure belief kitchen
キッチン
II(アイアイ)型オリジナル・キッチン、IHクッキング・ヒーター、大容量収納…。アマヤ定番のアイテムを備えながら、今までにない斬新な印象のキッチン。ピュア・ビリーフ全体のコンセプト“ビンテージ”を象徴するテイストが凝縮されたデザイン。“サイケデリック・シック”とも呼びたい、壁紙とカラーリングのコントラストに、さらにアーティスティックな印象を与える、コンロ周りのタイリングは、キッチンの存在そのものを最高のインテリアに変えてしまう。シンク脇の引き出しは、開けてビックリの水切りかご。お馴染みのシンク一体型ダイニング・テーブルさえ、今回はシックなローズ・カラーのビンテージ・モード。照明はガラスのブドウみたいな、エレガントなものに。
Kitchen
 
pure belief room2F
  ●洋室(2F)
  キッチンとは色違いの、赤い壁紙が衝撃的な2F洋室。だけどこの赤い壁紙が、パウダー・ルームへ続くサビの効いた緑の扉とのコントラストで、部屋全体に落ち着いた雰囲気を与えるのが不思議。バルコニーの大きなサッシと3Fへ続く高い天井が、清々しい開放感を生み出す。螺旋階段を照らすシンプル・モダンな照明は、高い天井にこそ映える逸品。収納も充実して贅沢な空間に。
Room(2F)&Powder Room
 
 
  pure belief room3f
洋室(3F)
『秘密基地』と呼びたいような、一番空に近い部屋。子供の頃、一度は木の上に基地を作ろうと頑張ったことのある人には、たまらない空間といえるだろう。あるいは『天空の城ラピュタ』の主人公の部屋が、ちょっぴりうらやましかったりした人にも、ここは気に入ってもらえるはず。たとえ一人暮らしでも、この空間だけは友達も恋人も踏み込ませない、本当に自分だけのものにしてほしい。クローゼットにPCデスクを備えているのも、趣味や仕事に没頭できる、生活とは別な空間として自由に楽しんでほしいから。空を独り占めできる大きな天窓には、クローゼットの上に伸びるハシゴを登って到着。そしてその向こうには…。
Room(3F)
 
  pure belief deck
屋上デッキ
専用のルーフ・テラスが付いている集合住宅なんて、日本ではあまりお目にかかれない。N.Yあたりのペントハウス感覚が、戸建スタイルで楽しめる。太陽も星空も打上げ花火も、アナタの部屋が「特等席」。ガーデニングが趣味の人なら、ここは小さな「空中庭園」に。
Deck
キッチン収納 キッチン収納
●キッチン収納
食器からビン・缶類まで、スリムなボディながら、大きな収納力。全面引き出し型だから、出し入れもし易い。最下段には、新聞や雑誌をストックしておくスペースを設けた。読み終えた新聞や雑誌は、まとめておいても
雑然とした印象を与えがち。このスペースを利用すれば、部屋はいつでもスッキリと片付く。
洗面台
●洗面台
  イタリアの洗練されたデザインのシンクを、アマヤ・スタイルにマッチさせた洗面台。洗面台の下は、ペットのトイレ・スペースとして使える。人間もスッキリ、ペットもスッキリのパウダー・ルームになった。
玄関灯とインターフォン
●玄関灯とインターフォン
  灯台のライトをイメージさせるデザインの玄関灯。こんな素敵な灯りが、毎日アナタを出迎えてくれる。一見なんの変哲もないインターフォンは、カメラ付きのスグレモノ。
 
 
ウッドブラインド
●ウッドブラインド
  全室螺旋階段脇の1F〜2Fにかけて、縦長の窓にウッドブラインドを設置。この形の窓に、カーテンやブラインドを特注してしまうと、後々使い道が無くて、住む人に申し訳ない。そこで標準装備とした。外から見たときの、外壁との相性も良く、尚且つ防犯対策にも一役かっている。お出掛けの際は、忘れずに閉めて。
 
シューズ・ボックス
シューズ・ボックス
●シューズ・ボックス
これがシューズ・ボックスだなんて、誰も思わない。しかもTVラックも兼ねている、あまりにもユニークな発想。さらにユニークなのが、上面にヒーターを備えていること。夏は大理石がヒンヤリと、冬はヒーターで暖かく…
わがままなネコちゃんの指定席はココ。大理石の高級感は、部屋のインテリアとしても合格。
照明 照明
●照明
  キッチンを照らす小さなシャンデリアは、ヒマラヤの氷のように煌めく印象から、“ヒマラヤ・ランプ”と名付けられた、エレガントなもの。
螺旋階段上の、円筒形のランプは、レースのように繊細な細工を
施された逸品。
どちらも印象的に室内を照らす、ヴィンテージ・モードの演出には欠かせないアイテム。
ポスト
●ポスト
  新聞も取り出しやすい大きなポストは、フィンランド生まれ。れ。“ボビ”という可愛らしい名前がふさわしい、愛嬌のある優しいデザインでも人気。取り出し口には鍵がついているから、大切な郵便物をしっかりと守ってくれる。
TV付きインターフォン
●TV付きインターフォン
   
エアコン2基
●エアコン2基
   
2ロック玄関ドア
●2ロック玄関ドア
  防犯性が高く、しかもサムターンが、ワンタッチで取り外せるので、万一ドアに穴を開けられても、ロックををはずすことができません。
IHクッキングヒーター
●IHクッキングヒーター
  人気のナショナルIHクッキングヒーターを標準装備。
トイレ
●トイレ
(National)
  フタが児童開閉する、温水洗浄便座。
カーテン・レール
●カーテン・レール
  ヨーロピアン・クラシカルなカーテン・レールは、南欧のアンティークな工芸品のよう。
素材
玄関扉
●玄関扉
  「ヴィンテージをテーマとした内装とバランスが取れるように、重厚感を感じるような印象で、全戸同一の仕上げながら微妙なニュアンスの違いを出して、一点物感覚で仕上げました。テクニックは、ベースに「red+black」、その上に対照色「green+black」をムラ塗り。
いずれも彩度を抑えたテクスチャ感のあるメタルペイントを、表面や凸部にハイライトとして使用。 この作業によって陰影を持ち、
ウォール・ペーパー
●ウォール・ペーパー
  「(写真上)Sharon Elphickの1998年の作品。このロンドンのアーティストの、代表作は、ロンドンやニューヨークの写真をキャンバス・パネルにした作品です。(当時、日本のインテリア紙でも紹介されました。)同時期に発表されたのが、この壁紙です。今ロンドンでは、アーティストのデザインによる壁紙がブームですが、これは約7年前に発表しており、先駆けと言える作品です。
  天気や時間帯や角度によって、輝きや色の見え方が変わり、色々な表情が楽しめます。」とは、塗装を担当してくれた、スクエア・ミーターの山口修氏の談。   この柄(写真下)は、長年欧米でインテリア等に使われてきたものですが、現代風に上からペイントできる、紙ではない素材で作られたものです。」輸入元であるLOBBYの平澤氏の談。

→床材・その他壁紙・塗料
 
アベリア
●アベリア
  6月〜11月にかけて、甘い香りのする、白い小花をつける。生垣によく用いられる。名の由来は、19世紀英国の植物学者にちなむ。
紫陽花(あじさい)
●紫陽花(あじさい)
  梅雨時にはお馴染みの花。色を変えることから七変化の別名を持つ。土壌の酸性・アルカリ性の強弱によって花の色が決まる。
馬酔木(あせび)
●馬酔木(あせび)
  3月〜4月にかけて、白い可愛い花を付ける。毒性があり、牛や馬が食すると、麻痺することから、この字があてられた。
藤(ふじ)
●藤(ふじ)
  4月〜6月にかけて、白や紫の花を付ける、日本の初夏を代表する花。「吹き散るように花が散る」という意味から名づけられた。
カルミア
●カルミア
  5月〜6月に開花、10月〜11月に実を付ける。ネイティブ・アメリカンは、この根からスプーンを作るため「スプーンの木」と呼ぶ。
小手毬(こでまり)
●小手毬(こでまり)
  4月〜5月にかけて開花する。名の由来は、花序が小さな毬に似ていることから。山伏が羽織る衣の名「鈴懸け(すずかけ)」とも呼ばれる。
 
石楠花(しゃくなげ)
●石楠花(しゃくなげ)
  4月〜5月にかけて開花。名の由来は中国からだが、背丈が低いため「尺なし」が変化して「しゃくなげ」になったとの説もある。
 
雪柳
●雪柳
  花は2月〜4月と寿命が長い。柳のような葉を持ち、雪のような白い小さな花を付けることから、この名が付いた。
 
沈丁花(じんちょうげ)
●沈丁花(じんちょうげ)
  3月〜4月にかけて、芳香を放つ、赤紫色の花を付ける。「沈香(じんこう)」と「丁子(ちょうじ)」の香りを併せ持つため、この名に。
 
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